フラッグシップ株式会社 代表取締役。Webシステムの設計・開発を基盤に2012年創業。2017年に事業をShopify中心のEC支援へ集約し、翌2018年、同社を日本初のShopify Plus Partner認定へと導く。大規模ECを支える開発・運用体制と、その品質を担保する組織文化を築いてきた。近年は自らAI活用を主導し、個人の工夫にとどめず組織の仕組みとして定着させることに注力している。
Press Kit
フラッグシップ株式会社に関する下記の資料をダウンロードいただけます。
コーポレートロゴ
- コーポレートロゴ画像
ガイドライン
本ガイドラインについて
フラッグシップ株式会社のロゴを使用する場合は、本ガイドラインのルールに準じて使用してください。
※ガイドラインの不明点やご質問は、 pr@flagship.cc へお問い合わせください。
アイソレーション
最大限の視認性と印象を保つため、Flagshipのロゴの周囲には適切なスペースを設けて使用することが推奨されます。
以下に示すのは、ロゴと他の要素との間に確保すべき推奨最小スペースです。


最小サイズ
最大限の視認性と印象を保つため、Flagship Logoの最小サイズを規定します。
使用する際は、TMマーク有りを使用することを基本とします。ただし特例として印字または表示する媒体、環境によってTMマークを正しく表示できない場合に限ってを外すことも可能です。
例)刺繍、ファビコン、ペン側面印字など
TM有り / H:10mm、H:28px(72dpiの場合)
H10mm未満になる場合はTMをとる
TM無し / H:5.5mm、H:16px(72dpiの場合)

禁止事項
ロゴマークは正しく表示されることでイメージを正しく伝達することができます。以下は誤りやすい基本例を記載しています。

変形する
縦横比率を変える
配色、色調を変える

要素を抜き出す
分解する
構成を変える
書体を変える

他要素と組み合わせる

回転、反転する
代表者情報
フラッグシップ株式会社 代表取締役。Webシステムの設計・開発を土台に、2012年の創業以来、一貫してシステムの構築と運用に携わる。2017年にShopifyを主軸とするEC支援へ事業を集約し、翌2018年には同社を日本初のShopify Plus Partner認定へと導く。その後もエンタープライズ向けShopify Plusの導入・開発で日本市場を牽引。社内公用語を英語とする多国籍のチームを組成し、大規模ECを支える開発・運用体制に加え、品質は仕組みだけでは担保できないという前提から、その基盤となる組織文化の醸成に取り組んできた。2024年には日本初のMiraklソリューションパートナー認定を取得し、マーケットプレイス領域へも支援を広げる。近年は自らAI活用を主導し、個人の工夫にとどめず組織の仕組みとして定着させることに注力。自社実装と顧客支援の両面で推進し、仕事の仕方の変化の先に起こる、企業そのものの変革を見据える。
